子どもが学校に行けなくなったとき、
「どう関わればいいんだろう」
「これで合っているのかな」
そんなふうに、悩み続ける日々がありました。
励ました方がいいのか、休ませた方がいいのか。
病院に行くべき?
学校にはどう伝える?
わからないことだらけの中で、
少しずつ見えてきたことがあります。
このページでは、
つらかった時期の気持ちや、実際にやってよかった関わり方についてまとめています。
🌧 つらかった時期・相談につながるまで
▶ 保健室の先生の一言で涙があふれた日|不登校の子どもを支える親がはじめてカウンセリングを考えた話
▶はじめてのカウンセリングで泣いた日|「脳が疲れてる」という言葉に救われた話
▶ 病院・相談先を探し回った日々|診察の流れ・聞かれたこと・私が救われた言葉
▶ 子どものカウンセリングって何するの?遊ぶだけで大丈夫?実際に受けて感じたこと
🏠 家で支えながら過ごした日々
▶ 外に出られず食べられなかった時期をどう乗り越えたか|家でできたケアまとめ
▶ 不登校の子どもを支える親へ。あの冬、娘を落ち着かせてくれたもの
▶ 不登校の子を持つ親がやってよかった10のこと|HSCの娘と歩んだ経験から
🌿 学校とのつながり方・相談のしかた
▶ 不登校はいつ先生に相談する?|我が家が「伝えるタイミング」で迷った話
▶ 不登校の連絡どうする?先生にそのまま使える連絡文テンプレまとめ
▶ 不登校のとき先生にどう伝える?|連絡がつらくなった私がラクになった方法
▶ 学校とのゆるいつながり方|不登校の子と親が少しラクになる関わり方まとめ
▶ 不登校の子が学校とゆるくつながる方法|行けない時期に我が家がやってよかったこと
▶ 不登校の娘が学校とつながり始めたきっかけ|ソーシャルワーカーさんとの出会い、小さな変化
🌱 「その子に合う形」を探したこと
▶ 繊細な子の習い事選び|HSCの娘が続けられた理由と合わなかった理由
正解がわからなくても、
悩みながら、
立ち止まりながら、
親も一緒に進んでいくしかない。
そんな日々の記録です。