「どうして学校に行けないんだろう」
原因がわからないまま、体調不良や不安が続く日々。
このページでは、我が家の娘が不登校になっていった過程と、そこからの変化を時系列でまとめています。
同じように悩んでいる方が、
「うちだけじゃないんだ」
そう思えるきっかけになれば嬉しいです。
🌱 不登校のはじまり
👉 子どもの「気持ち悪い・お腹痛い」は不登校のサイン?
保育園から始まっていたHSCの娘の話
👉 小学校入学で不登校の足音が近づいていた
|HSCの子が新生活で感じるストレスとサイン
👉 保健室登校からの変化
|安心できる場所ができたことで起きたこと
👉 図工だけ行けた日
|無理してがんばった代償
👉 学校に行けない原因がわからない
|もしかしてHSCかもしれないと思った日
👉 先生との連携で変わったこと
|学校との関わり方を見直した話
🌀 つらかった時期
👉 朝になると「気持ち悪い」と言う日々
|理由がわからない体調不良に悩んだ時期
👉 学校に行けない日が増えていった
|親としてどうしていいかわからなかった頃
👉離れられない不安
|母子分離不案かもしれない
👉子どもの不登校で眠れない夜が続いた
|昼夜逆転と親の限界を感じた日々
👉 外にも出られなくなった時期
|一番しんどかった時間の記録
🌿 少しずつ変わっていったこと
🌿 回復期の記録
「行けた」「行けなかった」だけでは見えない、
娘の小さな変化を記録しています。
✨「ゼリーだけでもいいよ」|不登校の娘が半年ぶりに給食を食べた日
💡 親としてやってよかったこと
✨ 不登校の子を持つ親がやってよかった10のこと
|HSCの娘と歩んだ経験から
✅ HSC(ひといちばい敏感な子)の特徴チェックリスト
|娘が23項目中19項目当てはまった話
🌸 今、同じように悩んでいる方へ
不登校は、「これをすれば解決する」というものではありません。
でも、少しずつ環境を整えたり、関わり方を変えたりすることで、子どもは自分のペースで前に進んでいくことがあります。
焦らなくて大丈夫。
比べなくて大丈夫。
子どもも、親も、それぞれのペースで進んでいけたらいいと思っています。